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ひそかなブーム

今まがに漬(がん漬)がひそかなブームになっているようです。

(まがに漬とは、シオマネキ蟹を殻ごとすりつぶして塩辛にした珍味です。)

最近になって、TVなどの調味料を紹介するコーナーなどで、

良く取り上げられており、芸能人の方の中にも愛用者がおられるとのことです。

最近、この影響かはわかりませんが、まがに漬のご注文が増えてきました。

これを機に、まがに漬にもいろんなタイプがあっても面白いのではないかと思い、現在研究中です。

どんな新まがに漬が出来るか乞う、ご期待です。



まがに漬

中山の大藤祭り

皆様、お花見は行かれましたでしょうか?

福岡柳川では、
いつのまにか葉桜の季節となってしまいましたが、
まだまだお花がきれいな季節です。

今柳川で、見ごろの花といえば『藤』です。

その中でも、『藤』の見所として有名なのが『中山の大藤』です。

『中山の大藤』は二株10本の幹が、地上2m付近から四方へうねる様に伸び、500屬瞭Cをビッシリと埋め尽くしています。

中山の大藤


中山の大藤


中山の大藤


県指定天然記念物の「中山の大藤」は、熊野神社なるお社の境内にあり、樹齢は約300年といわれ、頭上をきれいな藤で覆い尽くされた風景はまさに見物です。


本日(4月18日)〜4月28日まで開催される"中山の大藤まつり"では、農産物の直売、柳川市の特産品販売、文化協会の発表会、野外コンサート、藤にちなんだ俳句や写真の募集など多彩なイベントなどの行われております。

期間中、柳川にお越しの際には、『中山の大藤』を見に行くのもいいかもしれませんね。


■中山の大藤まつりへのアクセス■
福岡県柳川市三橋町中山583-1 
熊野神社
公共: 西鉄天神大牟田線柳川駅下車、瀬高方面行堀川バス山門高校前下車、徒歩15分
車: 九州自動車道みやま・柳川I.C、国道443号線バイパス10分
駐車場: あり
台数: 700


■中山の大藤に関してのお問い合わせ■
柳川市観光課 TEL:0944-73-8111

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当本舗で、ゆずこしょうを扱っておりますが、

そのゆずこしょうを使って新感覚の調味料を開発しました。

キーワードは「世界中の人達に通用するゆずこしょう」

定番の鍋物、おでん、うどんにも使用でき、

さらに、洋食のピザ、パスタ、中華の餃子など幅広く

使って頂ける、その調味料の正体とは!?

答えは下記URLをクリック!

http://www.yuzusco.com/

お客様へ

昨年中は有明漬の商品の数々をご利用頂き誠に

ありがとうございました。

一同お礼申し上げます。

本年も更なるご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

岸朝子様の著書

7月17日発行の 食生活ジャーナリスト『岸朝子様』

の著書『岸朝子の取り寄せでおもてなし』に当本舗の商品

献上貝柱粕漬(P19)と炙りうなぎ笹めし(P24)が取り上げられ

ることとなりました。

皆様も是非、『岸朝子の取り寄せでおもてなし』をご覧下さい。

岸朝子の取り寄せでおもてなし

小学館 『岸朝子の取り寄せでおもてなし』

土砂降り

最近はニュースでも、自然災害が相次いで起こっていますね。

柳川でも梅雨にはいって、バケツをひっくり返したみたいに、

土砂降りの日が多いような気がします。

やっぱり温暖化の影響なのでしょうかね?

2007年度 秋の収穫祭

気候も寒くなり冬ももうすぐという感じです。

それと同時に、紅葉も赤く色づき始めています。

当本舗にも紅葉を九年庵で見られたお客様が、

9日間で約1万人来店されました。

バスに来店されたお客様に当本舗の説明をしております。

↑バスで来られたお客様に当本舗の説明をしているところです。

貝柱粕漬・海茸粕漬の試食をお客様一人一人にお配りしております。

↑お客様一人一人に貝柱粕漬・海茸粕漬の試食を配っています。

お客様がゆっくり試食が出来るように、テーブルと椅子を用意しております。

↑お客様が当本舗のオススメの商品の試食をしているところです。

お茶を飲みながらゆっくり出来ます。

たくさんのお客様が来店しているので、店内は大にぎわいです。

↑たくさんのお客様が来店しているので、店内は大にぎわい。

さまざまな試食をしながら、お客様は商品を吟味していきます。

テント内でも、味噌やこんにゃくなどの中にはない違った商品も陳列しております。

↑外のテント内でも、味噌やこんにゃくなど店内とは違った商品も扱っており。

いくつも買い物カゴを持ったお客様も見受けられました。

赤米の稲刈り

11月4日に、赤米の稲刈りをやりました。

赤米の稲刈り1

穂の中には、しっかりと赤米が育っています。

赤米稲刈り

従業員総出で、稲を刈っていきました。

結構足と腕を使う作業で、皆さん大変でした。

赤米稲刈り

刈り終わった後は、脱穀しやすいようにわらを束ねていきます。

赤米稲刈り

量も多いので、一斉に束ねていきました。

赤米稲刈り

稲刈りも終わり、お楽しみのバーベキュー

赤米稲刈り

稲刈りでおなかが減ったのか、皆さんバクバク飲んだり食べたり

私も美味しく頂きました。

赤米稲刈り

この日は大変な一日でしたが、貴重な一日だったと思います。

柳川の秋のお祭り

9月も終盤に差し掛かりましたが、まだまだ残暑が続きそうです。

さて、柳川の秋のイベントといえば、

『おにぎえ』

10月6・7・8日の3日間行われます。

県指定無形文化財の獅子山車「どろつくどん」や「踊り山」

などのお祭りやその他イベントも見物です。

私も、その日を楽しみにしております。

是非皆様も、柳川に立寄られた時に、見物してみては

いかがでしょうか?

敬老の日

9月も中旬になり、2週間前の暑さが嘘のようにやわらいで、

過ごし易くなってきました。

さて、9/17は敬老の日です。

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敬老の日とは・・・?

敬老の日は、兵庫県多可郡野間谷村(後の八千代町を経て現在の多可町八千代区)の門脇政夫村長が1947年(昭和22年)に提唱した「としよりの日」が始まり。「老人を大切にし、年寄りの知恵を借りて村作りをしよう」と、農閑期に当り気候も良い9月中旬の15日を「としよりの日」と定め、敬老会を開いた。これが1950年(昭和25年)からは兵庫県全体で行われるようになり、後に全国に広がった。その後「としより」という表現は良くないということで1964年(昭和39年)に「老人の日」と改称され、1966年(昭和41年)に国民の祝日「敬老の日」となったわけである。

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当本舗でも、おじいちゃんおばあちゃんに喜ばれる、

懐かしい味を取り揃えております。

おじいちゃんおばあちゃんの贈り物に当本舗の商品を

いかがでしょうか?